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蓮の花が咲きだしました。

JUGEMテーマ:日記・一般

先日ホームセンターで買ってきた蓮の苗にニョキニョキ花芽が5本出てきて、最初の1本の蕾が開きました。

日本列島台風通過で風が強く、長く伸びた蕾が折れないかとヒヤヒヤ見ていましたが、見事に開花

綺麗です。

author:間伐屋木左衛門(かんばつやもくざえもん), category:-, 08:14
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朝の散歩

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血液検査でちょっと引っかかり、1か月余り生体検査や何やらで運動不足なので、朝の散歩を始めました。家の側を流れる荒木川上流ナメラ谷の3の滝までの往復40分ほどのお散歩。

街中散歩もいいが、アスファルト舗装で膝をやられるし、山男は山の散歩がいいですね。景色もいいし。

ただ早朝はまだ野生動物の世界です。

 

 

 

好きな「寿司の種類」なに?

寿司の原型である光物(アジやイワシ)を塩でしめ、食べる前にさっと酢をくぐらせた寿司が好きですね。

author:間伐屋木左衛門(かんばつやもくざえもん), category:-, 18:45
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みくまの農協総代会

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昨日はみくまの農業協同組合の年に一度の総代会。

これといった議題もなく無事終了。

 

そもそも私はJA(ジャパンアグリカルチャ)の名称が気に入らなくて、NA(ニッポンアグリカルチャ)でしょう。JAPANも和国もそもそも蔑視から来た言葉。

外国人からしたら馬鹿にした言い方なんですが・・・ 

 

author:間伐屋木左衛門(かんばつやもくざえもん), category:-, 06:57
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山形寒河江のサクランボ

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今年も届きました。赤い宝石 山形の真ん中寒河江のサクランボ

今年は雨が少なくいいものができたようです。 

ホント 美味しい

author:間伐屋木左衛門(かんばつやもくざえもん), category:-, 13:25
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狩猟の教科書

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本好きの山仲間から頂きました。「これから始める人のための狩猟の教科書」

鉄砲の解説から、動物の種類や習性、解体や料理法までこと細かく載っている本。

もう一冊は以前に手に入れた日能研という学習塾の教科書「環境を考えるBOOK獣害から始まるお話」

 

狩猟の本で印象に残ったのは鴨の解体にダックワックスというのがあり、ニワトリに比べ羽根の剥きにくいのをたやすくするものがあるそうな、鴨の羽根剥きには苦労しましたので。

獣害の本では、獣害がなかったのは明治から昭和の100年間というのも意外でしたが、今の若い人こんな高度な本で勉強してるだなんて、私の時代からすればびっくりでまた尊敬します。

author:間伐屋木左衛門(かんばつやもくざえもん), category:獣害から始まるお話, 10:00
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チェーン除草機

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ネットで話題になっているチェーン除草機

昨年から作って試しています。昨年は代掻きからの失敗で、威力を発揮せずでしたが、今年はうまくいってます。

除草剤を使っての農法からだとまず成功しないだろうが、私の様に田車や這いつくばって草取りしていた者にとり、非常に楽 一瞬で終わる 感じですね。

もう少し試行錯誤してみないと。

author:間伐屋木左衛門(かんばつやもくざえもん), category:無農薬米作り, 09:04
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蓮の苗を売っていたので、庭の手水鉢に植えてみました。以前のスイレンの代わりです。ところがスイレンの葉ではあまり見られなかった現象が

水玉が出来てしかもレンズの様に光って綺麗。見た目は同じ様な葉ですが、

微妙に違うんですね。

author:間伐屋木左衛門(かんばつやもくざえもん), category:-, 22:38
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西郷どん

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日本経済新聞に西郷隆盛に関する興味ある記事が載っていたので、紹介します。

奄美大島出身の方が奄美流人の実像と記事で、沖縄奄美は江戸時代自由に作物を作ることを許されず、サトウキビを強制的に作らされ、薩摩藩は膨大な利益をあげてきました。いわゆる西洋の植民地政策です。(現在の西洋の繁栄の元)

地元の方なのに調べるまでは、過去の植民地政策を全く知らなかったというのが面白いですが、地元ゆえの特典もあったようです。

 

それによると西郷は島民をさげすみ、娘たちの入れ墨を馬鹿にし「もっとまともな家に住ませろ」と訴え、明治政府の重鎮になった時に「奄美の砂糖を困窮する鹿児島県士族に使えばよいと」と説いた。島民搾取の現実を目の当たりにしながらこうゆう考えだったのを知ると私は単純にたたえる気持ちにならないと書いています。

 

西郷が流される10年前に「お由良騒動」で、流された名越左多源太(なごやさげんた)が提供された一軒家が広すぎると恐縮し、ハブに咬まれた老人に菊油を与え、子供たちに学問を教えたりしているようで、その話が流用された可能性もあります。

西郷は鹿児島(植民地支配者)では英雄で、皆で忖度しているのではと 搾取された側の記録から思えないこともないですね。

韓国で従軍慰安婦をでっち上げたように。

author:間伐屋木左衛門(かんばつやもくざえもん), category:-, 06:00
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小野田寛郎と鈴木紀夫

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BSNHKで小野田寛郎さんを発見し、雪男探しで亡くなられた鈴木紀夫さんの番組をやっていたので見てみましたが

あの当時海南出身の小野田さんが帰郷するというので、バス数台を連ねて帰ってくる途中、たまたま和歌山市にいて目撃しました。

バスの最前列で座らないで直立不動の姿勢でずっと立っていて、もの凄い人だなあという印象と、背の小さい人だとの記憶があります。

 

ひょんなことで、熊野古道が世界遺産になる前からガイドを初め色々勉強すると、千葉出身の鈴木さんですが、あの当時考えもしなかった鈴木姓の発祥は和歌山県、熊野信仰から出てきた姓で、しかも紀夫は紀州の紀です。発見された小野田家も元は神官の家系であるというのを何かで読んだことがあります。

熊野信仰にまつわる遠い先祖の目に見えない因縁(糸)みたいなものを感じます。

 

あなたにとっての「至福のひととき」なに?

仕事が終わりに、特に夏の暑い日中が終り陽が落ち暑さが和らぎ 一杯の酒を飲むときですね。

author:間伐屋木左衛門(かんばつやもくざえもん), category:-, 17:08
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カゲロウの成虫

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清流の側の我が家には時々現れるカゲロウの成虫

ボストにしがみついていました。アメノウオ(アマゴ)の好物で、マス類を釣る疑似餌のフライはこれを模したもの

今年はまだ釣りに行っていない。アユ漁も始まり渓流に入る人が少なくなるので、そろそろ行ってみるか。食べてもみたいし・・・

 

author:間伐屋木左衛門(かんばつやもくざえもん), category:熊野の四季, 09:00
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