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大台ケ原

晩秋の大台ケ原へ 紅葉はすでに遅く大蛇瑤ら下がかろうじて残っていました。

木々は冬支度に小さな新芽を付け寒さに耐えられるように準備中

正木が原遠望 大台と言えば鹿でしたが、全く鹿の姿なし おそらく駆除しだしたので、昼間は人を警戒して潜んでいると思われます。

以前に来たときはここは動物園かと思われるほど獣(野生動物)の匂いがしましたが、通常の山に戻った模様 

 

注射は得意ですか?それとも苦手?

大の苦手 大人に成っても治りません。保育所のころ先生、看護婦、母親まで呼び出され、3人で押さえつけて注射するという始末でした。一度やたらに注射する医者があり、どこが悪かった記憶に無いが、注射はいらないだろうという症状で注射、見ていると来た人全員に注射するのです。安心するのか好きな人が多いんですね。私は間違っているのではと看護婦に確認しました。こんな病院まっぴらごめんこうむりたいので、二度と行きません。

author:間伐屋木左衛門(かんばつやもくざえもん), category:熊野の四季, 18:08
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